AIとソフトウェアで事業の未来を実装する

AI導入のご相談から、開発、導入後の運用まで。試して終わりにせず、日々の業務で使われるところまでお手伝いします。

ひとつの窓口

ご相談から開発、運用まで、代表がそのまま担当します。

いつものツール

SlackやNotionなど、使い慣れた環境に組み込みます。

導入後の改善

使われ方を見ながら、運用と精度を高めていきます。

ご相談の例

よくあるご相談

要件がまとまっていなくても大丈夫です。最近は、こうしたご相談が増えています。

01

社内の情報をすぐ探せるようにしたい

NotionやGoogle Driveに散らばった資料を横断して検索し、根拠のページを添えて答えるAIをつくります。

社内検索FAQナレッジ活用
書類の山から答えを探し当てる社内検索AIのイラスト
02

会議のあとの作業を減らしたい

議事録の作成から、決定事項と宿題の割り振りまでを自動化します。

議事録タスク管理チャット連携
会議の内容が議事録とタスクに変わるイラスト
03

決まった形式の書類づくりを任せたい

日報や月次報告など、定型のレポート作成をAIに任せて、人は確認と仕上げに集中できるようにします。

文書作成レポート業務自動化
レポートが自動で組み上がるイラスト
業界での例

業界別の活用例

専門用語や独自の資料が多い業界でも、業務の中身を伺ったうえでご提案します。

フラスコと試験管、チェック済み資料のイラスト

製薬

資料とデータの整備

販売・品質・研究開発に分かれた資料をひとまとめにし、調査や報告のときにすぐ引き出せるようにします。

工場のロボットアームと点検リストのイラスト

製造業

品質文書・手順書の活用

品質文書や作業手順書を検索しやすくまとめ、確認作業や引き継ぎにかかる手間を減らします。

倉庫の棚と配送トラックのイラスト

物流

問い合わせ対応の効率化

配送や倉庫に関する問い合わせに、運用ルールを踏まえた回答をすぐ返せるようにします。

代表紹介

代表が直接担当します

AIをどこに使うかという経営の話も、どう作るかという技術の話も、分けずにそのまま相談できます。間に営業や外注を挟まないので、話が早く進みます。

主な経歴

国立天文台

特任専門員(エンジニア)

SONY / SIE

ソフトウェア開発

LayerX

AIプラットフォーム開発

GenerativeX

AIコンサルティング

林 裕輔

プロフィール

林 裕輔

代表取締役 / ソフトウェアエンジニア

東京大学後期教養学部出身。SONYでのソフトウェア開発を経て、LayerXではAIプラットフォーム開発、GenerativeXではAIコンサルティングに関与。開発統括を含む10年以上のエンジニア経験をもとに、要件の相談から開発、本番導入、運用まで責任を持って担当します。

生成AI活用戦略
業務分析・要件定義
試作の高速開発
ソフトウェア開発
無料相談

まずは30分、話してみませんか

進め方が決まっていなくても大丈夫です。いまの状況を伺いながら、何から始めるとよいかを一緒に考えます。

林 裕輔

はじめまして、代表の林です。ご相談には私が直接お返事します。

30分

現状の課題を伺い、進め方の見当をつけます。

オンライン

資料の準備は不要です。口頭のご説明で構いません。

無料

初回のご相談に費用はかかりません。